精神医療サバイバー 広田和子の紹介

 1946年横浜生まれ

 1983年出社拒否の状態で精神病院に通院。5
年後、インフォームドコンセントのない状態で医療過誤の注射の副作用による緊急入院を体験。後遺障害等により現在も多量の向精神薬を服薬。

 

現在の活動

・「神奈川県人権センター」ケースワーカー

・ 横浜生活あんしんセンター「障害者110番」相談員

・「誰もが安心して利用できる24時間精神科救急医療を推進する会」代表

・ ラジオNIKKEI短波「こころのボイスマガジン きっと元気に!」パーソナリティー

・ 読売新聞「くらしの安心」「バリアを超えて」執筆中

・ 厚生労働省社会保障審議会障害者部会 臨時委員